タイトルかっこかり。プロトタイプ。 結構前から、普段やらないスマホ執筆で書いてた作品を公開してみる。
不可思議な能力で自身を護る紫髪の少女リディア。数年前に父親が向かったとある神殿へと向かう為、戦う力を身に付け、旅を始める。消息を絶った父親の謎を追及すべく、大切な仲間や友達と共に、迫り来る脅威を突破していく。国家の規律によって隔てられた、人間と亜人間との関係の中で、リディアは人として、そして世界の為に何が大切なのかを知っていく。 ※本作品は個人運営のブログ、『夏目漱石の逆襲』で転載してる作品をこちらでも投稿させて頂いてます。また、他の投稿サイトでも投稿させて頂いてますが、何れも作者は同じである事を表記させて頂きます。
高校2年の京野実佳は今時の女子高生。カッコイイ女を装うすべを身につけているおかげで、親友に恵まれ、異性にもモテるが、いつしか本音をさらけ出せなくなってしまった。そんな実佳は、周囲に馴染まず、クラスの村八分的な存在で、女の子に見向きもされないクラスメイトの霞大吾が気になっている。授業中チラチラとつい彼のほうを見てしまう。 彼の前でもカッコよく振る舞いたいが、言葉を交わすときは、いつも一番会いたくないような最悪の状態ばかり。 雨の夜偶然会ったのをきっかけに、彼への興味はさらに深まる。何とか話しかけるチャンスをうかがっていたところ、彼から予想外のお願いが…。
成人向けですので、18歳未満の方は読まないでください。 性的表現が多く含まれます。 不快に思われる方は、絶対に読まないでください。 普通のサラーリーマンが、ふとしたきっかけで急に女性から次々好意を持たれていき、肉体関係を持っていくストーリーです。 サラリと、読んで頂ければ幸いです。
19年間営業を続けてきたテナントを突然撤退することになりました。ちょうど入信40周年目にあたるこの時にです。 さあどうなることでしょう?お題目をあげきってこの難局を乗り越えることができるでしょうか?奇跡は起きるのでしょうか? この2年間の実話です!
第2話です✨ 結構好評だったりする( ̄▽ ̄)✨ まぁ作者の感想よりも内容説明ですね^^; 今回はですね、 主人公の音芽の過去の秘密、 そして 茜音との絶交!? 主人公は、色々な意味で戦います( ゚д゚) 一度読んでみてください(≧∇≦)
きみのお父さんが、お母さんが、そしてぼくたちがとても小さかったころ、この町の外れの森にはくまさんが住んでいた。 森のくまさんは人殺しだ。子どもをさらって食べてしまう。 大人になった『僕』の語りはここから始まる。 僕が今でも思い出す大切な人。 忘れられない大切な日々。 子供の頃に学んだ大切な事。 あの時間をなんて呼んだらいいのかは未だによく解らないんだけれど、ずっと忘れてはいないんだよ。 こんにちわ。新しい友達。
孤児院で出会った僕と君。 君はどうして泣いていたの? 君はどうして死んでしまったの? 君と過ごした日々を振り返る。僕の思い出の物語。