M君おこぼれ。 会話しかない。 たぶん『正常な判断』のどこぞやかの夜。 右寄せやりかたわかんなかった。
おれ、自殺願望があるんで、またこんなの書いちったw 日本の明治の「文語体」っていいよね。 荘重で、しかもリズムが心地よい。 ぜんぶ文語調にすると重くて読めないだろ~から、現代文も混ぜといたワ。 「詩」じゃない?って思うかもだけど、おれ的にはやっぱり詩じゃないんだ。
とあるアイドルグループさまのオリジナル曲として仮に作詞させて頂いた歌詞です。 文字数を決めて作詞するのが好きです。ご依頼お待ちしております。
読み切り掌編。 現代風。他人事に溢れた街に住む『俺』と親しい友人の話