この作品どうしよう・・・もう続きが思い浮かばないぜよ!!(笑) あと早くもリアルタイム制に終止符を打ちました。
自分たち人は、少なくとも私は誰の仲間か。 機械なのか。いいえそれは違います。と誰もが言う。けれど、機械のような会話しか行きかっていないような気がします。 自然は、そこにいます。私の身体も自然です。けど意識ばかりが威張ってしまいます。意識以外のものを排するのがこの社会なのですから。 だからこそ、声を聴いていきたいと思うのです。誰でもが持っているその耳。失いやすいその耳。
何らかの能力を持つものが集まり結成された『イリュージョン』またの名を『裏の反乱軍』 彼らが恨みを抱くのは… 社会 彼らは自分の能力とどう立ち向かうのか
3人の中学生がそれぞれ自分の悩みに立ち向かう。 本当の自分とは違う『場所』にいるもの、本当の友達の居ないもの、叶わぬ恋に引かれるもの。 3人が行きつく結末とは…