ある日突然、幽霊が見えるようになってしまい俺はおかしな幽霊に取りつかれた。しかも不思議な力を使い俺に人を殺させた!一体何が起きているっていうんだ!
キリスト教も、もし無差別自爆テロをしたら、マザーテレサの影響を失う。良い印象をなくす。 逆にキリスト教徒に対して過剰な期待をすれば、人に躓く。 自分から見たキリスト教の信仰について批判的な論調を小説風に書きます。 疲れても這いつくばってでも、日曜日は教会に行くべきだと思うが、「心が熱くても肉体が弱い」ので、疲れたら教会をお休みしても仕方ない。でも、立ち直ったら来てください。
住んでる街のある樹があった。それが前触れもなく切られた。梅雨の時期は雨雲で空はどんよりして、そこに、彼女は立っていた。しかし、切られ、なくなった。しかし、、、彼女は、いつまでもいるということ。
学園恋ものでもあり、魔法もありの話なので、最後まで読んでみなくては分からないものになっています。完結しました!
Twitterの診断メーカーで出たタイトルからアイディアを膨らませて物語にしてみる予定です。以前後悔していたものもあるのですが、内容をリライトして心機一転スタートです。基本的にライトノベル然としたものを目指しています。ややシリアスなものを考えていますが、軽いやりとりを楽しめる楽しいものにしたいと思います。力不足の部分はあると思いますが、楽しんでいただけたら幸いです。
「ねぇ、つまんなぁい。ここにいるの、もう飽き飽きなんだけどぉ」 「左様でございますか、レジーナ様……では、我らと最高に楽しい遊びをいたしましょうか」 「え? なになに? なにそれ? 楽しい遊びってなぁに? それやろうよ、それ!」 「そうですか……イーラ、レジーナ様から直々にお許しがでた。お言葉に甘えて、存分に楽しませていただくとしよう」 そしてベールとイーラによる容赦無い快楽攻めによって、凌辱されてしまうレジーナ。頭ではイヤだと思っても、身体は男を求めてしまう。 キングジコチューの娘が性技によって陥落する…… ★こちらがメインサイトとなっています。 マフポコの巣 http://mahupoko.blog62.fc2.com/
戯曲型長編詩の構成で書いた。 私の持っている詩的イメージを全て投入してしまったかもしれない。 この後の作品は、同じイメージの焼き直しか。 それもいいだろう。
主人公の朝霧秋はとある理由で人を好きにならないようにしていたが、唐突に鈴本蘭花に告白される。 はじめは戸惑うが、秋は蘭花と出会いだんだん心をひらいでゆく。 しかし、蘭花は何かを隠しているようだが・・・? ギャグもほんの少々な恋愛小説。(という予定) 完結しました!! バンザイ!
『キョウジ兄さんたちに捧げる物語』の、ラストを飾るかもしれなかったエピソード。書きたかったので書いてしまいました。 ですが、『BL臭』がひどいです! ハヤブサ×シュバルツです! こういう展開、こういうカップリングが苦手と思われる方は、遠慮してくださった方が賢明かもしれません。 ただ、あまり濃厚な絡みのシーンがあるわけではないので、そういうのを期待してくださった方には、多少物足りない作品かも。 ですから、いろいろと覚悟が決まった方だけ、読んでいただけると幸いです(笑)
クリスマスの夜、社会人になったばかりのヒロは、残業に追われる恋人の帰りを待っていた。 そんな時、ヒロの昔の恋人である綾が急に訪ねてくる。