ファンタジックで燃えてくる物語。私(十五夜兎、作者)の俺得要素を詰め込んだ渾身の作品。プリティな少女も、イケメンな少年も出てくるまさに俺得である!そんな物語を、皆様と一緒に共感出来たら良いなと思います。ツイッターやってます!ツイッター名も十五夜兎ですので、是非フォローよろしくです!
大学生のお話です。基本的にのんびり展開されてます。 恋の話を書こうとは思っているのですが、どうにもやっぱりしっくりこない。 主人公の主観だけ書いて終わらせるような手法のほうが好みですが ヒロインの視点も入れていけたらなぁと思います。 はい。気づかれる方はいると思いますが、ノベルゲームのような構成になっているのかもしれません。 物語として読んでいただけたら幸いです。 作りかけではありますが、ここで終わらせるというのもきれいな終わらせ方なのかな。と個人的に思っています。 ひねた主人公と純朴なヒロインの恋の物語だと。思います。 まだ続くようならきちんと名前もつけてわかりやすくしたいと思っています。 親友。家族。っていうのもうまく絡められたらいいなと思っています。
多額の借金返済のために、おれは死ななければいけない―― 借金返済のために自殺を決意した男が、死ぬ前の最後の食事を通して、『死』について、『生』について思いを馳せる。 死ぬとは何か? 生きるとは何か? 今際に感じる味とは一体、どのようなものか? 死の直前の気付きを描いた、短編小説。
短編でつらつらとバラバラに書きためようと思います。 (だいじょうぶ)獣人ルゥのおはなし (風の日)獣人ルゥと鳥人シャンのおはなし。ある風の日のこと。女らしく、男らしく・・・ (おれは)獣人ルゥのおはなし。一人ぼっち (もりのくまさん)獣人ルゥと熊人ツキの出会ったころのおはなし。一言鳥人シャンも・・・
これは、英雄であり続けた男の最期の活動記録。 フロムソフトウェアの名作「アーマード・コア」シリーズ、AC4より。 マグリブ解放戦線の英雄、砂漠の狼こと“アマジーグ”の最期を、彼のオペレーター視点で描いたもう一つの英雄譚。 人は、何の為に戦うのか……。
『生活の穴場』って知っていますか。自分には用のない場所であっても、誰かにとっては必要な場所。『私』を取り巻くさまざまな人たち。共通する点は、『洗い流すこと』。そんなところでも、汗臭い恋の物語は生まれるんだ。(2003年作)
「この部屋」で、いったい私は何をすればいいのだろう。一夜限りのセックスが、永遠になることは、果たしてあるのだろうか。いくつかの恋愛を経験してきたならば、きっと思い当たることもあるはず。あの部屋の、あの天井の鏡に映る「私」の苦悩の行方。(2001年作)
物語の主人公である僕はネットサーフィンをしているうちに偶然、とあるブログにたどり着く。それは未来からやってきた人間が書いているというブログだった。 いくぶん、胡散臭く思いながらも僕はその人物にメールを送ってみる。 すると、思いがけない展開が待ち受けていた。 失われた古代文明。火星文明との繋がり。タイムマシーン。