SFC版ロマサガ1 マザー2 クロスオーバー 年齢変更 ジャミル×アイシャ カオス ギャグ 下ネタ
夢幻世界に迷い込んでしまった西三河のご当地アイドルグープ・みそ娘の忍。 そこで出会った魔術師・守屋愛と共に夢幻鉄道に乗り込むことになったのだが・・・ 第1編から第3編まで(´・ω・`)
東三河の山奥にある壮麗な洋館に招待された男の娘アイドル・美雪と霊能探偵・神谷。 パーティーの開始前に殺人事件が起きてしまい・・・ 第1編【開幕】と第9編【終幕】以外は、美雪と神谷がうんちくを披露しているだけです(´・ω・`)
霊能探偵・芥川とその相棒・マリアは、怪奇事件を解明するためにいろいろ推理してみるのだが・・・ 第1編から第10編まで(´・ω・`)
「じゃあ、これから私が記録するのはZファイルですね!」 狂気の霊能探偵・夢野との死闘の末に、魔界へ落ちた名古屋の霊能探偵・芥川。彼が魔界から人間界へ帰還した時、なんと30年もの月日が流れていた! 見た目はアラサー、実年齢はアラカン。 浦島太郎状態の彼を待ち受けていたのは、失踪宣告の取消しやらその他の役所の手続きやら・・・そして友人・牧田の娘・マリアだった。 淹れたてのコーヒーと居眠りする鎧の妖怪(助手)が印象的な、霊能探偵物語第1弾!
65歳で定年退職し66歳で作家デビューした老人が、好きな映画のことを気の向くままに書き連ねています。好かったら気楽に見てください。 歳も歳ですので定期連載とはいきませんが、想い付くまま自由に書きたいと思っています。ご拝読の上、何かありましたら、どうぞ忌憚のないご意見を!
「宮沢君は飯田屋が好きだよね。僕は仙台に来て、宮沢君に教えられて初めて知ったんだよ。」 名古屋の霊能探偵・芥川が、仙台の「東北霊能学院」で法術や魔法を学んでいた頃のお話。 学校にも慣れ始めたある日、芥川の部屋にクラスメートの宮沢がやって来た。 高校時代はぼっちだった芥川だが、盛岡出身の宮沢との出会いにより、少しずつ学生らしい日常が始まっていく。 全国から霊能力者の卵が集まる珍しい学院で、将来の夢を語り合い、大衆食堂「飯田屋」でご飯をモリモリ食べ・・・ 霊能探偵の「原点」を描いた青春ライトノベル第76弾!
「弱い方に味方しよう。強い方が勝って、こちらに気が付いたら大変なことになる。」 魔界の荒野に放り出された霊能探偵・芥川が出くわしたのは、暗黒剣士と大型魔獣の死闘。 探偵ならではの(?)冷静かつ現実的な判断から放った火炎魔法が、彼の運命を大きく動かす! 「アークライト」という偽名で素性を隠したまま、異世界を生き抜くことができるのか? 作者が「次回で終了予定」と断言する、爆速展開の異世界ファンタジー!
霊能探偵・芥川とその友人・牧田は、怪奇事件を解明するためにいろいろ推理してみるのだが・・・ 第71編から第80編まで(´・ω・`)
「そこでだ!僕たち霊能探偵が夜の繁華街をパトロールし、妖魔を見つけて退治することになるわけだ。」 名古屋の霊能探偵・芥川が、仙台の東北霊能学院に在学していた頃の話。 芥川と友人・宮沢は、仙台のホテル街で相次ぐ男性の怪死を怪奇事件として調査することに。 夜の繁華街で妖魔・サキュバスの妖気を探知した霊能学院の学生・宮沢。 しらを切る妖しい女に向かい、「仙台の霊能探偵だ」とハッタリをかます宮沢。 若き霊能探偵の卵二人が挑む、夜の街の霊能探偵物語第77弾!
「アークライト殿は結局、旅の目的を成就できたのですか?」 魔界に送還されてから5年。 生き延びるために必死だった日々も、スミス(暗黒剣士)ら仲間たちと過ごした時間も、全てが大切な記憶となった。 人間界への帰還前夜。 魔界の苦いコーヒーを飲みながら語られる、魔界での過酷な旅の真実と、秘められた想い。 芥川(アークライト)の魔界滞在記、ここに堂々(?)の完結・・・ 涙なしには読めない、男たちの美しき別れの物語!