シベリヤに流され、ピクニックの時に、偶然にダイヤの原石発見。その後、ソ連を横断し、バルカン半島へ、その後、ダイヤを金にして、銀行へ預け、ソ連を脱出し、温暖なポルトガルヘ、金を元手に、移住、永住権獲得、孫の教育、米国留学の夢を叶えた、冒険小説です。
もしもし。僕(私)だけど分かる…? 久しぶり。あのさ…、もしかしたらさ…、もう、声を出して喋れなくなるかもしれないんだ。そう、病気で…。声帯を取らないといけないらしいんだ…。※続きは本文へ。@ココミュ(台本)