ベーとノワールの襲撃翌日。仮想世界は混乱に満ちていた。そんな中、陽次は事情聴取のため警察へと呼ばれた。その帰り道、彼はある人物と出会う。True Sky Memoriesの六話目です。
サイバーテロ組織「ベートノワール」の襲撃を受けた仮想都市グランデ。彼らの妨害のため、仮想世界からログアウトすらできない陽次たち。そして立ちはだかる漆黒のICM。彼らの運命は?
僕たちは日々後悔をしながら生きている。あの時こうしていれば、あれをやっていなければ、そんな適うはずもない願いを抱いて生きている。僕はそんな自分が嫌いだ。だが、それこそが僕の本質、本当の自分。いつになったら、僕は変わることができるのだろうか。
会議をしている最中、息抜きがてらに御乃原キリカが作ったICMを試乗することになった生徒会のメンバーたち。和気藹々と操縦を楽しむ最中、黒い獣が姿を現す。True Sky Memoriesの四話目です。
もうすぐ8月も終わりますねぇ? 悲しいものです・・・。 この小説もいつ終わるのか・・・それを考えるのも悲しいですね。 え?悲しくない? またまたご冗談を。 自問自答すいません。
もうすこしで50話です!いやぁ?ここまで長かった・・。 ここまで読んでくれた人はありがとうございます! 質問ですが、あなたは食べ物の恨みは恐ろしいと思いますか? ボクは思いますよ!
今回は調子に乗って2回書いてみました! ボクたちもなにか能力が使えたらいいですよねぇ?! たとえば透明になるとか存在を消すとか!
自分でも思うんですけど、結構自分は頑張ってるんじゃないかなと思います。 自意識過剰だと思いますけど、こう思わないと小説書いてる人にはやってられないですよねぇ。 話に関係ないですけど、自分は話のどんてん返しがすきですねぇ!
今日は調子がいいので2回かけました? なんか自分的には物語が盛り上がってきたな?と思っているんですが、みなさんはどうでしょうか? ここは感想のかく場所があるんでしょうかねぇ? もしあったら感想はどれぐらいもらえるんでしょうか? あぁ?!感想がほしい!!
前回の続きですねぇ? 小説書くのって本当につかれますよねぇ?。 でも見てくれる人がいるならがんばれますけどね。
前回の続きです?! アピールの仕方も難しいもんですよねぇ? だってね、みなさんの好みがわかりませんもん! しょうがないですね! これがボク流のアピールです! これからここに今日も一言を書こう!
セイントターミナル第四回。 第二回、第三回の次の日の話。今回はアクション色を入れてみました。 グロい表現がしてあります。食事中の方、グロ完全拒否または苦手な方が閲覧する場合は自己責任でお願いします。