終末の色を求め777人の若い女性を殺した猟奇殺人鬼が最後に描いた絵Number777『ラカン・フリーズ』
拙作『喜雨とトレニア』より、冒頭部分の抜粋です。
大金持ちの家でアルバイトする大学生女子と怪盗()の同大学生男子。