そのとき、今、過去、いつかに浮かんだ言葉を ひとりごとに閉じ込めさせて 誰かの蜘蛛の糸になればいいなと、 嘘、ただの自己満の乱文 詩のような唄のような そんな曖昧 見つけてくれたなら。
とても短いですが、懐かしい故郷に帰った人の気持ちを書いてみました。心の成長や変化で、以前と同じ景色が違って見えることもあると思います。
初投稿の詩です。 もちろん、いきなり読んでも分かる内容ではあると思いますが、 フリーゲーム「ゆめにっき」を知っている方ならなお一層楽しめると思います。