松任谷由実さんの雪だよりという曲のイメージでドールハウスを作ったことから考えついた作品です。 2匹のウサギたちが織り成す、雪だよりの歌詞と、歌詞のその後の物語。
第三話「黒い背ビレ」
天使と悪魔の諸事情(?)を私なりの解釈で物語にしてみました。このお話は骨組みみたいなもので、ここから色々と面白い逸話が生み出せるんじゃないかと思っています。それはまたいつかの機会に‥‥
拙速
この胸の高鳴りはきっと気のせいだ
初めて会った許嫁と迎えた朝
彼女はそっと空を見上げた
未だかつてこんな死に方をした人間がいただろうか
頼んだ焼肉ラーメンの行方は?どうでも良い物語、ついに完結!