ドンペリの泡よ消えないでシリーズ 「ドンペリの泡よ消えないで」のユキミとナオトの10年後の話 上演時間 約35分
娘の行動が気になってしかたない母(天然)とそんな母に振り回されてばかりの父(苦労性) 親子といえどもプライベートは大事だよねって話 上演時間 約10分
前半はホスト・クラブの現実的な描写で始まって、ホスト同士のあるあるの傷害事件に発展。 後半はたいていウヤムヤになってしまう「コト」をいかにも現代っぽい「ある方法」で解決。 めでたしめでたしっていうお話なんだけど、ホスト・クラブを知っている人なら、最初から面白いだろうけど、知らない人は後半からが楽しめるかな。