やあ。ぼく、アヤタカ。 授業の初日がいよいよ始まりだ! それはともかく、スマホで文章を入力しているせいか、行替えの時とかスペースを開けているのに、公開で見たら全く空いてなかったよ!これは不具合なのか、それとも操作方法に問題があるのか…。スマホで投稿している人がいたら、教えて欲しいな! この文も行替えではスペースを開けているはずなんだけど、空いてるかな? ともかく、空白がないと文章が読みにくいだろうけど、ごめんね! 最後に。 今回の授業で使う付け爪がうまく想像できない人は、 と◯がりコーンを指にはめてみるといいよ!
やっと書き終わりました。「オツベルとハク」。(前半内容忘れてしまってたらごめんなさい(-_-;)一応、ざっくりとした前半のあらすじは書きました。(前書きを参考にしてください))何か後半部分が異様に長くなって、前半と合わせて2部にしようと考えたんですが、もう1部追加で3部構成にしました。
ここから読んでも楽しめると思います。 多分…ここら辺で「スラ」について理解すると思います…。 しかし、次回作がまだ完成していないため、(しかもいつ完成かわからないです…)もしかすると中途半端に終わってしまうので、ご了承ください。
第14回 江古田文学賞落選作。亡父が遺したメモをもとに、想像(妄想?)で戦後から現代までを短編に押し込み、その時代を生きた人物(父)を描こうとした作品になります。
クリスマスの夜、彼氏彼女がいない男女が集まって、様々なエピソードを送ります! 第一話のテーマ▷アンハッピークリスマス(笑) とにかく読んでみてください✨
やあ! ぼくはアヤタカだよ。 今回の話にでてくる「アヤタカの受難は、 これからだ。 」という文章は、 俺たちの冒険はこれからだ の発音で読んでね。 別に打ちきりじゃないよ。 というか、 打ち切られるほど立派な物じゃないからね! まあとりあえず、 読んでね。