スマホ時代を風刺した小噺です。
私たちは、特別な列車に乗ってしまった。変わり者の小能見さんと私が乗り合わせることになった、不思議な電車のお話。
初のホラーです。
どこかで読んだ事あるよ!って、思っても言わないであげてください。タイトルセンスが来い。
僕、山神胡桃は一人暮らしに憧れていた高校生。 そして念願の一人暮らしスタート!・・・と思ったら初日で居候が飛び込んできて(物理的)一人暮らし終了! さらにその居候は前に部屋に住んでいた吸血鬼で・・・? アパートの住人に振り回される僕の日常、お楽しみください。
やるせないので、花粉症のことをかいてみました。苦しいです。
極短小説。
エンターテイメントとして、見ていただければ。 つまり、意味なんかないよ!