君は自分で自分が嫌いな事知ってるよ。 でもさ、 君が欠点だって思ってるところも僕は好きだよ。 そのぐらい君が好き…。※続きは本文へ。@ココミュ(台本)
【完結作品】DTB黒銀、何年かぶりに書いた続きです。黒の契約者チームの話ですが、先の話の流星の双子、外伝の話も少しおぼろげに出てきます。長い事本編のビデオを見ていないので、いろいろ間違っているかも知れません。たしかそうだったなと思いつつ書いてみました。ふつつかですが、黒銀の方に見ていただければうれしいです。
【完結作品】Darker Than Blackの黒銀で書いたSSです。ちょっとだけ危ない場面があるのでレーティングをあげています。
人が誰でも一度は思うことを、それをこの話に出てくる「私」は思い、実行に移そうかと考えます。彼女の下す決断とは。生きるとは難しいけど、案外簡単だったりするのかもしれません。
これは異世界の中でも特異、反転の気質を持った「反転世界」と現実の往来の物語である。 ある時高校2年生の冴えない少年、{城ケ崎 龍之介}は唯一の話し相手である{柏木 優希}と共に 突如現れた謎の少女、{ノア}との出会いをきっかけに現実との結びつきを持ちながら、 あらゆることが反対の世界である「反転世界」での冒険・生活に身を投じることになっていく。
怪人に向かいて犠牲になった蛯原の「やり残した仕事」を成し遂げるため、剛、園田の二人は東京のビル街を訪れていた。 ロボット怪人の頭部のロット番号から、購入者を割りだすのだ。 「田辺幸恵」 ロボットの購入者を割り出した二人は、幸恵の身辺から動機を洗い出そうとするが、どうにも動機が見当たらない。 そんな中、当の幸恵が崖から落ちて死亡する。 糸口を失ったと絶望する剛だったが、園田は幸恵が博子の専属カウンセラー・斎藤素子のマネージャー・田辺みなの妹であることを突き止める。 「これはトカゲの尻尾切りではないか・・・?」 そう推理した園田は、剛とともに素子、みなを洗い出そうとするが、恐るべき魔の手は彼女たちにも迫っていた・・・ 「犯人は誰だ・・・?」 次々と現れる犯人像に翻弄される、緊迫の12話‼