[百合小説] 小さな離島の、たった一つの中等学校(ミドルスクール)。 その放送新聞部には、ちょっと珍しい機械がある。 個人用に作られた、小型の機械式タイプライター。 最上位学年のアウローラは、放送新聞部の後輩のルーナと一緒に、いつものようにその機械で原稿を打ち込んでいて……
「くすぶり女子の教訓」を書いているあさかいおの日記です。毎日をぽくぽくたのしく散歩するように暮らしたい。くすぶり女子も読んでいただけたらうれしいです。
切ない文章が書きたいと思って書きました。長くなったので歌詞みたいだなと思ったり。
彼と彼女の出会い。
いちごちゃん(いちごの擬人化)とのまったりした日常の話です。 エッチもあります。 超短編~短編です。