いちごちゃんとの日常

二次元好き/売れない文豪

  1. 暑い日に
  2. いちごちゃんとお風呂

暑い日に

僕の名前は日野たける。ごく普通の大学生だ。


夏の暑い日、いちごちゃんとテレビを見ていた。
「いちごちゃん、暑いね」
「そうね。だるいわよ」
いちごちゃんはキャミソールを着ていた。
横から見ても、いちごちゃんの胸の大きさは良く分かる。
「お兄ちゃんの前に行って良い?」
「えっ、いいよ」
いちごちゃんが足の上に座る。下を見るとおっぱいの谷間が見える。乳首も少し見えている。
「お兄ちゃん、どうしたの? あっ」
お尻の下のおちんちんに気付いたみたいだ。


「お兄ちゃん、これ」
いちごちゃんがお尻を動かして、おちんちんを刺激する。
「くう」
僕はキャミソールの上からいちごちゃんのおっぱいを揉む。
「お兄ちゃん♡」
 いちごちゃんが上目遣いで見る。
 僕はキャミソールを下ろして、直接おっぱいを揉む。手のひらで揉みながら、指で乳首をいじる。
「くうん。お兄ちゃん、そこだめぇ」
「いちごちゃん、僕」
「はあ。おちんちん、すごく熱いよ」
「入れたい」
「ちょっと待って」


いちごちゃんが体勢を変える。パンツを脱ぎ、入れられるようにする。
おっぱいを強く揉んでみる。
「あはぁん♡」
いちごちゃんが体を反らせる。その拍子にあそこにおちんちんが入ってしまう。
「んはあ♡ 入っちゃった」
「気持ちいい」
「お兄ちゃんのおちんちん、
びくびくしてるよ?」
「気持ちいいからね」


 いちごちゃんのおっぱいを強く揉む。
「あひぃん」
 揉むたびにあそこが締まる。
 何度か強く揉んでみる。
「あはぁん♡」
「いちごちゃん、出そうだよ」
「出して」
 いちごちゃんの中を思い切り突く。
「あああん」
「出る!」
「んはあ♡ たくさん出てるよぉ」


出している間、いちごちゃんのおっぱいを揉む。
しばらく止まらず、精液が溢れてくる。
「お兄ちゃん、溢れちゃったよ」
「気持ち良くて」


 射精が終わり、いちごちゃんから抜く。
「疲れちゃったね」
「うん」

いちごちゃんとお風呂

「お風呂入ろ、お兄ちゃん」
「汗かいたしね」
 しかし、そこで初めて気付く。風呂に入ると言うことは、いちごちゃんの裸を見ると言うことだ。
「どうしたの?」
「いちごちゃん、裸見られるのは平気なの?」
「平気だよ」


「そうなんだ」
「どうして?」
「だって、女の子って裸見られるの恥ずかしいんじゃないの?」
「それは恥ずかしいよ。でも、好きなお兄ちゃんだから」
「いちごちゃん」


「気にしなくて良いから、入ろ」
 いちごちゃんはあっという間に裸になる。
 興奮してしまった。
「どうしたの? あっ」
 いちごちゃんがおちんちんに気付く。
「お兄ちゃん……」

「いちごちゃん、我慢できない」
「えっ、お兄ちゃん。んむっ」
 いちごちゃんにキスをする。
「ぷはあ。お兄ちゃん、大胆すぎ。あん♡」
 いちごちゃんのおっぱいを揉む。
「あん♡お兄ちゃん」

「ちゅーちゅー」
「吸っちゃだめぇ」
「ちゅる」
 いちごちゃんの乳首を思い切り吸う。
「あひぃん。お兄ちゃん、わたし」
「中に入ろう」

 いちごちゃんとお風呂に入り、向かい合わせになって、おちんちんを入れる。
「あん♡お兄ちゃんのおちんちん♡」
 スパンスパンと腰を動かし、おっぱいを揉む。
「お兄ちゃん、いっちゃうよ」
「俺も出るよ」
「出して」
「くっ」
「んはああーん!」

 流して一緒に湯船に入り、風呂から出る。

いちごちゃんとの日常

いちごちゃんとの日常

いちごちゃん(いちごの擬人化)とのまったりした日常の話です。 エッチもあります。 超短編~短編です。

  • 小説
  • 掌編
  • ファンタジー
  • 恋愛
  • 青年向け
更新日
登録日 2019-06-16

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