初の恋愛物を書いてみました。 想像力をはたらかし読んでみると面白いです。 自分自身書きながら泣いた作品です。 ぜひ 読んでください
物事はなぜ?なに?から探求し、解明され発展していく。 しかし、探求するのが怖かったり、数学のようにこれという答えがない問題のほうが多い。 特に人間の心は不可解だ。 でも、それが素晴らしいと言い切りたい。そんな話です。
ユウスケはお父さん方のおじいさんおばあさんが苦手です。 だから遊びに行くのはいつも憂鬱。 そんなあるとき、おじいさんの家の掘りごたつから迷い込んだのは「おこたの国」。 そこで出会ったフミコと友達になるのですが・・・。
「私」は「彼」が苦手だ。 傲慢で冷酷で、ヘビのように冷たい生き物。 彼の前での私はまさに、蛇ににらまれた蛙。 だけどなぜ私は彼を嫌いにはなれないのだろう。 不器用でちょっと変わった、恋愛小説です。
主人公希(のぞみ)は親友・湊とのショッピングの待ち合わせに向かう途中、交通事故に遭う。幸い、命に別状はないけれど、3ヶ月の重傷を負う。1ヵ月後、絶対安静から解禁された希は暇な入院生活を送っていた。話し相手を探しにナースステーションへ向かう途中、衝撃の事実を知る。両足が動かない事を。1人で頑張るが、結果が出ず、自暴自棄になる。 果たして、希は立ち、歩く事が出来るのか。それとも、あきらめてしまうのか。
会社のゴルフ大会に参加した僕は、幹事の企みに巻き込まれてしまったらしい。 自分でも知らないうちに、部対抗の代表にされた主人公の胸中は・・・ ゴルフだけでなく、全てのスポーツ選手の心境を語り、観客との感じ方のギャップを語る そんなスポーツストーリーです。
どこにでもいる青年のもとにいきなり現れた天上天下唯我リンダ。 疾風怒涛のように過ぎ去る二日間。 彼女の正体は?二人の行く末は? そんな、どこにでもありそうなドタバタコメディです。
バレンタインデーに合わせてtwitterで募集した体験談などをヒントに書いた短編。 バレンタインデーにはよい思い出がない陽平は2月14日が車検の日だった。車検場で見かけた女性に一目惚れする。そして女性に昼食に誘われバレンタインデーのトラウマは塗り替えられる。 バレンタインハーツ販売中。 http://ameblo.jp/kamuikimizuki/entry-11160962771.html