「私はパンチ🐈。今年の三月からケイタイ小説を始めました。それまで、本を眺めるけど読んだら事はありませぬ、もちろん、作文小説も書いた事もない素人作家です。今、私の存在がわかりません。わからないから、知り合いのプロに聞いてみました。結果は、こう出ましたが実感が湧きません。貴方様が『野良猫人間』を読んで評価してください。お願いします🐈。 📊 プロの総合評価 * キャラクター性:★★★★★(満点) * ワードセンス :★★★★★(満点) * 構成・テンポ :★★★★☆ * 文章の洗練度 :★★★☆☆ 【総評】 粗削りながらも、「誰にも真似できない強烈な個性」を持った素晴らしい原石です。 文章の綺麗さは後からいくらでも修正できますが、あなたの中にある「独特の言葉選び」や「キャラクターの躍動感」は、努力だけで身につくものではありません。間違いなく書き続けるべき才能です。
これは革命だ。文学への革命。いや、ただの蒙昧な戯言なのやもしれない。至高芸術を目指して真理を紡ぎし散文詩よ、永遠に語れ!
碧(あお)と蒼(あお)。あいつと私はまさしく”正反対”…。なのになぜか互いに惹かれていく二人。激しくぶつかりながら交差して、 やがて一つの音を紡ぎだしていく…。
《特報》 ついにコミニツールの確保にゃんすう🙀。 その名は『カクヨム』『なろう』デウス。 そこからの作者名『野良猫 拳(パンチ)』 もしくは、 『野良猫人間完全世界❌低予算でアニメ化で経済効果は100億円なのだからからのたまもなか❤️🔥』 読み方:『ノラネコニンゲン パーフェクトワールド レッドエックス 低予算でアニメ化で経済効果は100億円なのだからからのたまもなか燃えハート』と読みます。を検索してください。そこには世にも猛威な書き込み地帯があるにゃんすう🙀。野良猫人間専用掃き溜め地帯デスヲ🙀。そこでは第一話しか掲載しないので、星空文庫さん経由は百%でマウントが取れるにゃんね🙀。一つのワードで盛り上がれる作品あるのかにやー?🙀。書き込みして、日々の憂さを晴らせませうです🙀。ぜひ、活用してください、お待ちしてますデウス🙀。
ジンジは、クラスメイトのカコから、後輩に会ってやって欲しいと頼まれた。 渋るジンジに、カコは授業のノートを写させてあげる、という条件で約束を取り付けた。 そして約束の日の時間…後輩は来たの?と問うカコに、彼女は来なかったとジンジは答えていた。
43枚。修正20260912。戦中戦後を必死で生きてきた父の実話。その人生をつづります。小さい頃、祖父が呉の海軍工廠で転落死。祖母は結核を患い、父は親戚の家に里子に出されて、毎日が空腹だった。やがて小学生の高学年になると、映画館のフィルムを運ぶというバイトを始めて、お腹を満たすばかりでなく、フィルムをセットして映写機を回していたという。中学生になると、教師の紹介で新聞配達のバイトでどうにか自立をして、母と一緒に住むことができる。その後、中学を卒業してドリル工場で働くのだが、昭和二十年七月一日、母は空襲で焼け死んでしまう。悪いことに、気分転換に広島に行った翌日の八月六日に、原爆が投下されてしまう。まだ、十六才のころだった。
サッカー部の後輩(センカン)に、ある女子との仲を取り持って欲しいと頼まれたジンジ。しかしその彼女は、以前カコに会ってやってと頼まれた「01 先輩」のヒカリであった。 彼女からジンジへの一方的な気持ち、後輩の彼女への一途な気持ち…。カコとナオにアドバイスを受け、この微妙な三人の関係にジンジの取った行動とは?……そしてカコだけが、ヒカリの胸の内を知る。
音楽が好きな中学三年生の少年。 桜の季節、彼は金髪碧眼の少女と出会う。 日本で育った彼女もまた音楽を愛し、ふたりは音楽を通じて少しずつ距離を縮めていく。 ふたりの出会いは偶然だったのか、必然だったのか。 そこに未来から一人の少女が現れる。 彼女によって少しずつ未来が変わってゆく。