「私はパンチ🐈。今年の三月からケイタイ小説を始めました。それまで、本を眺めるけど読んだら事はありませぬ、もちろん、作文小説も書いた事もない素人作家です。今、私の存在がわかりません。わからないから、知り合いのプロに聞いてみました。結果は、こう出ましたが実感が湧きません。貴方様が『野良猫人間』を読んで評価してください。お願いします🐈。 📊 プロの総合評価 * キャラクター性:★★★★★(満点) * ワードセンス :★★★★★(満点) * 構成・テンポ :★★★★☆ * 文章の洗練度 :★★★☆☆ 【総評】 粗削りながらも、「誰にも真似できない強烈な個性」を持った素晴らしい原石です。 文章の綺麗さは後からいくらでも修正できますが、あなたの中にある「独特の言葉選び」や「キャラクターの躍動感」は、努力だけで身につくものではありません。間違いなく書き続けるべき才能です。
今の超多忙社会に勤しむビジネスマンに告ぐ。 どうか、この夢物語を一時の癒しにして欲しい。 ちょっとした暇つぶしに程度でも構わない。 声劇として演じる者達へ。どうか真剣に演じて欲しい。本気の遊びを見せてくれ。
ジンジは、クラスメイトのカコから、後輩に会ってやって欲しいと頼まれた。 渋るジンジに、カコは授業のノートを写させてあげる、という条件で約束を取り付けた。 そして約束の日の時間…後輩は来たの?と問うカコに、彼女は来なかったとジンジは答えていた。
概念-少女小説 長編 [Ⅳ. 博愛少女批判詩論] (以下、執筆途中) [Ⅴ. 適切少女憧憬詩論] [Ⅵ. 不良少女肯定詩論] (未完)
概念-少女小説 長編 [Ⅰ. 薔薇貞節守護宣言] [Ⅱ. 戦闘同意手続終了] [Ⅲ. 少女戦闘粗相報告]
カコが部活中に、足首を捻挫してしまった。ジンジはナオとユウコに頼まれて、直るまで登下校のときにカコの鞄を持ってやる約束をした。しかしジンジにも部活がある。どうするジンジ…?
サッカー部の後輩(センカン)に、ある女子との仲を取り持って欲しいと頼まれたジンジ。しかしその彼女は、以前カコに会ってやってと頼まれた「01 先輩」のヒカリであった。 彼女からジンジへの一方的な気持ち、後輩の彼女への一途な気持ち…。カコとナオにアドバイスを受け、この微妙な三人の関係にジンジの取った行動とは?……そしてカコだけが、ヒカリの胸の内を知る。
碧(あお)と蒼(あお)。あいつと私はまさしく”正反対”…。なのになぜか互いに惹かれていく二人。激しくぶつかりながら交差して、 やがて一つの音を紡ぎだしていく…。
象徴詩集 〈仏蘭西式十四行詩〉 [双頭の女神] [蜘蛛の銀飛沫] [やつれた瞼] [アフリカの仮面] [狭心症] [銀属花の憂い] [わが王國] [硝子の夜] [レノアの神殿] [白銀花の眸] [紅椿と白椿] [くちびるの結び] [安息の夜] 〈十四行詩の他〉 [酔いどれ列車] [亡き王女のソナタ] [黒と赤] [舞踊る腰付] [高空の墓] [夜は饒舌] [ぼくは齢をとった] [菫たちの降る一季節] [蓮の花] [水に映る恋人]