封神演義にはまったころ少し書いた作品です。紂王妲己というけもの道カップルで、藤崎竜さんの漫画ではまったのですが、藤崎版で書いておりません。Pixivにあげた殴り書き漫画でその片鱗は出ているのですが、ちゃんと小説にしてみようと思って書き始めたのですが未完のままです。これも登場人物が非常に多くて、最後まで書くとなるとかなりの分量になります。読んでいただけるだけでもありがたいことで、今回蔵出しということで出してみました。
弥生三月、新しい扉を開く黒モク。 ※腐向け要素,独自設定があります。 ※ 本作品は『ブラックスター -Theater Starless-』の二次創作物になります。
【完結作品】これもVガンダムのエッセイと同じくブログ記事の再録で、ちょっと気になったことを書き留めたところ、ブログ内ランキングで上位にあがることが多かったので再録してみました。逆襲のシャアは非常に難解な作品で、私もこの最終場面の会話については一解釈に過ぎないものと思っていますが、少し断定的に書いてみました。シャアはアニメキャラとしては最上級に複雑な人物で、私のこの解釈でも完全にとらえることはできないと思っています。
【完結作品】アルドノア・ゼロのスレアセの短編小説です。スレインが火星に不時着した頃の話を捏造しています。きわどい場面はいつものように、たぶん出てこないと思います。ちょっと昔のSF小説っぽいものを書いてみたくて、書いている作品です。