表題をテーマにおいた「年表」です。
こんなやさぐれた作者も、たまにはラブコメを書くのです。
すべては祈りのために
二次オリファイアーエムブレム 『ハルモニア叙事詩 天地の王』 第一部 黎明の星 第二章後編
瓶が空になるまでは長く、瓶が割れるのは容易い。脆い梅雨の憂いを混ぜました。
河川を走る電車の中の私。向かう先は空にも届かない都会の喧騒、その先には憧憬が待っている。
かなりお久しぶりのちょっとバケラッタ
二次オリファイアーエムブレム『ハルモニア叙事詩 天地の王』 第一部 黎明の星 第一章前編
二次オリファイアーエムブレム『ハルモニア叙事詩 天地の王』 第一部 黎明の星 第一章後編
二次オリファイアーエムブレム 『ハルモニア叙事詩 天地の王』 第一部 黎明の星 第二章前編
「僕はこういう、偉そうな説教をする、口だけのクソ野郎が大嫌いなんだ。虫唾が走る。」 今回の敵は、魔界転生したと噂される「自称・一休宗純」! 説教の内容が良かろうが悪かろうが関係ない。 霊能探偵・芥川は、独自の倫理観と鉄パイプで容赦なく一刀両断する・・・ 人生の真理を説くありがたい説教を一瞬で台無しにする、あまりにも非情なお気楽バイオレンスコメディ第32弾!