永遠と終末 涅槃と神愛 そんな詩小説
終わりなき神話の世界観、書けない物、森羅万象、すべてが詩となる世界。 オムニバースを短い文書で形作る。 それが詩編のコンセプトになります。
詩集 [不穏の騎兵隊] [花は美しくない] [果敢ないことは美しくない] [わたしを花に喩えないで] [誰もわたしを愛さないで] [ぼくは孤独を守るから] [嘘をつかれる百合] [固有の署名] [H精神病院にて]