魚も夢を見るのだろうか。 そんな疑問をもとに書いたのが本作品になります。 もし彼らの長い夢を、私たちが見ることができればいいなと思い、 形にしました。
何でこんなの書いたんだろう。(笑)
<この世のこととの適正な距離とは>といった、やや暗めの詩です。
星空、幼き日と今と。
展覧会で見かけた立派な肖像画からの連想です。
何事もこの世はバランスだとおもいます。仏教でいう中道ですね。やり過ぎはダメです。そんな考えを天秤にみたててみました。
人や蝉が木をどうみているかについてかきました。うまく書けませんでしたが...
創作小説おだいったー(http://shindanmaker.com/244907)のお題をもとに書いたものです。