鎮守府でC部隊・N部隊合同のクリスマスパーティーを開催することになった。前日に、その日とクリスマスパーティー当日までリアルの仕事でどうしても外せないスケジュールになってしまったという。鎮守府Aの嫁艦(娘)たちは、当日のクリスマスパーティーの準備をしつつも、提督が参加できないことを懸念して、どうにか提督が参加できる・あるいは楽しんでもらおうと奮闘する。
そんな、真面目な顔してて疲れないの? ちゃんと、ため息ついてる?…。※続きは本文へ。@ココミュ(台本)
同窓生の絢斗の部屋には、満天の星空がある。そう話され、付いていくことにした絢子は、とある覚悟を決めていた。