2分で読めます。「話の中に必ず超能力者がひとりは出てくる」というしばりで掌編の連作を執筆中。 超能力者の名前と能力が必ず最後に記載されてますので、答え合わせ感覚で読んでいただければ幸いです。
海が近い町が舞台の高校生二人組のお話。 幼馴染って可愛くって好きです。特に男女の。現実にはあまりない。だからこそ書くのが楽しいのです。 夏らしいものにしてみましたよ。もう夏終わるけど。 不器用少年と鈍感娘のお昼のお話。 どうかよろしゅうおねがいします。
ある日届いたその“壺”は… 罠とは知らず夢中になった俺の結末は…
少女と、青年と呼ぶには少し年老いた男の話。 短編。5分程度で読めるかと。
九十年代、東京。