静岡新聞2026年7月28日読者文芸欄野村喜和夫選
①後半を中心に、加筆修正を行いました(2026年7月21日現在)。
22歳の頃に書いた詩集です。当時の色々なものがこんがらがって詰まっています。
18~22歳くらいの頃に書いた詩集です。色々ゆるしてください。
エミリ・ディキンソン詩集 青津亮訳 [わたしは無名のひと!] [雪花石膏の寝室] [ことばは去ってしまう] [もし わたしが生きてあることを静止したならば] [かのようなひとがかのように死にえたことは]
小詩集です。約17年振りに書きました。