秋に色々感じたことがあって。詩を書いてみました。フリークエント、周波数って意味で読んで頂ければ。誰とも嘘みたいに上手くいくとき、ドツボに上手くいかないとき、なんでかあったりして。そんな時は周波数合わないときって思ってみようと考えてみたり。いつか上手くいくし、上手くいってるときはたとえだめになってもって感じで生きてます。今読むと、ううっ、なんかミスチルみたい。恥ずかしい。けど載せます。良かったらみてください(´Д`)
流れる、風も、飛ぶ、雲も、大自然の、約束ごとの、中に、生命すを遊ばす。われらは、いかに、生きるか、考えなけらば、ならない。
blogにてあいうえお順にテーマを決めてエッセイを書いています。それをまとめてみました。書くたびに追加していきます。主に哲学思想を中心にたまにふざけたり、というカンジですね。
マヤ予言の日、地球人は宇宙人と全面戦争をすることになった。 そこで地球で最高の武器・・・いや、『細胞』を世界で選出された7名に打ち込んで素晴らしい『力』を手にする実験を試みた。 これは、その7名のうちの一人、灰坂恭二視点の物語――――。
多分、BのLです。 土方歳三と沖田総司のBのLです。 あと、作成中が多いです。 三章(+プロローグとエピローグ)で終わりますが、それで良ければ…………
オープンしたてのカフェ。そこの女性オーナーに一目惚れした、へなちょこ探偵が恋に仕事(?)に奮闘するお話。 (探偵業務については、素人なので大目に見てやってください・・・)