「便利になった・・」と感じている日本国人類諸君に贈る警告等。 我が親族・家族、扮する「仁義なき戦い」。 いや・・その・・ターちゃんの破天荒な・・サハラ砂漠もどき大暴れと「・・子供の頃暴れ者だったものは・・大人になると大人しくなる・・」は、案外正しいようである・・。
慶応義塾で・・密かに暴れまわった・・伝説の男!・・それは・・私・・「うへへ・・Hey・・あんな男・・ちょっといない・・(これサントリーのコマーシャル=詩作家ランボーをテーマにしたもの。)」。
私が勝手に書いた文字。 「名こそ無かれ、その実は・・」 思いがけぬ、古代の老子の言葉に似たようなモノがある・・では、どうやって他国の古代まで遡ったのか?
人類が目に見え、さわれるものとは、宇宙のほんの片隅としか言えず。 さにあらず、と言わんばかりの宇宙の創造者「第三の彼を筆頭とする・・一種の文明、とも言えそうもない彼ら」は、何時でも青い惑星を含む宇宙全体のあらゆるところを眺める事がお好きなようである。