詩集 [Prayer] [わたしを見つけないで] [一等の月] [わたしを見つけないで Ⅱ] [ほんとうの愛] [青薔薇水晶] [無明の恋]
森のじいさんカエルのいきがいは天気予報だ。さてその評判は
その温泉郷の山の中に、不思議な箘輪があった。異なった種類の茸が輪になって生えているのである。いったいそれはなにか?。
その村では、ぎょうれつもたし(ささくれひとよたけ)がでると、ぽっくりで死ぬ人がでた。
対馬の独自に進化を遂げた茸が、今も人知れず生きている。
その昔、茸はヒトに選ばれ、飼われるペットだった。選ばれなかった茸のジェラシー
森の中の茸の陣取り合戦のお話し。
茸書店の出している小冊子。今回は焚火に集まってくる茸たちのエピソード
神代の時代の茸の果たした役割は?
茸が清酒を造るお話。
茸本の書店で見つけた小冊子、それには茸たちが、牛肉をと食べることが書かれていた。
神田で茸の不思議な書店に出会った。そこが出版している小冊子第一号、茸幽霊の物語。
男前のネズミがアナグマのお嬢さんを見染めた。でもねー
ノールウェーのガイランゲルにいった。茂みの中で会ったトロール。紫色の茸をくれた。