雨の日の猫のおはなしです
自分の書いた同名の詩を短編小説にしてみました
とある二人の他愛もない会話です
一年に一回、全ての色が流されます。
35歳 職業 看護師 五年前に離婚して 北海道の実家に出戻りした子持ちの私。もう恋愛なんてしないと思っていた。Twitterを通じて彼と出会った。
過去を回顧する
可愛い人たちを書きたかったんです。 読んでちょっとほっこりしてもらえると嬉しいです。
上を見上げると、夏がまた僕の隣にいた。