たまに作っていたのが、ちょっとずつ増えてきたので、保管用につくった短歌集です
幼少の頃には毎年恒例であったおばあちゃんちでの新年会。煩わしさもあったけれど、今思うと貴重で尊い経験だったのかも知れません。