初投稿の小説になります。 夢というものを純文学に例えてみました。
気が付けば三十五年の生命が流れた。それは消え去ったわけではない。ただ僕達が押し流されただけだ。
エリックサティーのピアノ曲のような、環境小説になればと書きました。ぼんやりとした夢のエスキス。お好みのものがあれば幸いです
過ぎたるは及ばざるが如し。食べる量を減らしましょう。
2017.02.14 St.Valentine Day
部屋にいきなり飛び込んできたもの、それは…
会社の職場飲み会あるある。飲み会ではあんなに盛り上がって、あんなに仲良くなったのに、翌日は昨日の飲み会が嘘のような他人行儀なふるまい。昨日の飲み会はなんだったの?まぼろし?
自分以外の誰かからいただいた3つのお題を使ってSS