こいはまぽすけ

こいはまぽすけ

秋の短歌

  • 韻文詩
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted
夏の短歌

夏の短歌

  • 韻文詩
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

小学校

  • 自由詩
  • 掌編
  • 青春
  • 全年齢対象
  • Copyrighted
百合の君(88)

百合の君(88)

あらすじ:喜林は出海に対し、本国である八津代と都の二方面からの攻撃をしかけています。今回は、前々回につづいて八津代での戦いです。 その場に登場しない人物の名前が出てきてよく分からないという方は、(45)と(46)の間に相関図がありますので、そちらを参照するといいかもしれません。

  • 小説
  • 掌編
  • ファンタジー
  • 時代・歴史
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

春の短歌

  • 韻文詩
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted
百合の君(87)

百合の君(87)

あらすじ:出海に対し、喜林は八津代と都の二方面作戦に出ています。前回は八津代に侵入した百鳥の話、今回は都に攻め入る木怒山の話です。 ここに出てくるみつは(33)(34)で初登場します。好きなキャラクターなので、観ていただけると嬉しいです。

  • 小説
  • 掌編
  • ファンタジー
  • 時代・歴史
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

冬の短歌

  • 韻文詩
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted
百合の君(86)

百合の君(86)

あらすじ:出海への憎しみに燃える喜林義郎ですが、そう簡単に征夷大将軍の首はあげられません。年をまたぎ、義郎は家臣の百鳥望に八津代への侵略を命じます。

  • 小説
  • 掌編
  • ファンタジー
  • 時代・歴史
  • 全年齢対象
  • Copyrighted
百合の君(85)

百合の君(85)

あらすじ:喜林義郎に対し徐々に劣勢を強いられる出海浪親は、養子である珊瑚(義郎の実子)を遠ざけるため真津太の守護に任じました。その知らせは、当然喜林にも伝わります。

  • 小説
  • 掌編
  • ファンタジー
  • 時代・歴史
  • 全年齢対象
  • Copyrighted
百合の君(84)

百合の君(84)

あらすじ:珊瑚は、養父の出海浪親との関係に寂しさを感じて育ちました。それは浪親に実子ができてからより顕著になり、とうとう負け戦の先鋒をさせられたことにより、不信感ともいえるまでになってしまいました。一方、浪親は珊瑚を愛することはできないものの死なせたくもないので、隣国である真津太の守護に任じます。真津太への道中、珊瑚は乳母兄弟である守隆に心の内を話そうとしますが・・・。

  • 小説
  • 掌編
  • ファンタジー
  • 時代・歴史
  • 全年齢対象
  • Copyrighted