フランシス・ローレライ

ウィーン訪問が縁で小説を書き、フロイトの精神分析を研究。またそこから足を延ばしたエーゲ海に日本語のルーツを見出す次第です。

海外帰国組で10代の半分くらい英語圏で教育受けました。
邪悪で悪賢いエス(無意識)は、ほとんどマキアヴェリ流。エスとの戦いで得た経験は、例えば国際政治学にも応用可能かと考えています。
なお古代のエーゲ海域でミノア人が日本語喋ったとは「お釈迦様でも…」の世界かも知れませんね。

右利き主流の起源について

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ストレス解消の研究

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エスの研究 (2.理論編)

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Household Magnets for Brain Chatter

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エスの研究(7.室内対策 その2)

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