若い方は、30代なら間に合うので、脚本家なら可能だろう。あらすじを書いてみて脚本様に変換するのは非常に簡単な手段。其れで、小説は遥かに難しいレベルのものなので、やはり、年齢に関係無く・・いや、寧ろ経験が豊富な方が小説家には適していると言える。 特に、純文学を書けるものは優秀で、逆に筋書きだけで空想の部分が多く、お決まりの漫画も、少女の胸が巨大だったり、パンツが見えたりするのは小説でも文学でも無く、単なる娯楽作品で、金銭を求めている事もありありと分かる。世界中がレベルを上げる事はもう無理なのかも知れず、非常に残念な事と言える。
魔女が身近にいたという、嘘のような・・本当の・・三田キャンパス。 魔女を同級生に持っていた下宿の同じ、郷里・大学の先輩との、非常に込み入ったようで・・そうでもなく・・只管(ひたすら)魔女に敬服・・というお話。 では・・魔女は一体どのような存在だったのだろう・・? 宇宙空間には人類の理解できない事が常識として存在する・・本作品とは関係無いのでまた別の作品で御招待しよう・・。
所謂、事件もの。推理サスペンス。 記者が追っていくうちにいろいろな謎が解けて来る。 問題の工場は消失してしまった。其処にあったモネの絵の裏側に図面があった筈・・。 其処で、最後に気が付いた。 もう一枚同じ絵がかけられていたのは・・或る女性の家。 しかし、其の女性はもういないのでは・・?
ショートショートというものは平凡な日常な生活というメニューの中に、何かスパイスのようなものを加えてあげれば出来上がり。出来不出来は其れはあるが・・気にする事は無い。
この程度になるとまるきりお伽噺。お笑い草になる。 子供でも書ける内容で、分かり易いのだけが取り柄という、総じて文学ではないのだが、漫画の世代だから・・と思い・・。 神も仏もいないとなれば、何やら古代から宗教戦争などを起こしているのは何者だという事になる。増してや・・何とか教会?
欧州で「東洋の予言者」と呼ばれた者がいたそうだ。 理論物理・宇宙物理も嗜むとか。 此れは単なるショートです。