僕が十代最後の頃に書いた小説です。フランスで実際に起こった悲しい事件を、小説という形で記録しようと考えて執筆しました。 超短編小説なので、良ければ読んでみて下さい。
この小説の内容は、私の忘れたい過去です。思い出しながら書いているのでグダグダ感がすごいですし、読みにくいですが温かい目で見てくださるとうれしいです。小説を書くのは初めてです。
冬の日の幻想的な哀愁をテーマとして、去年の12月に執筆しました。ある雪売りの少女のお話です。これを読んでノスタルジアを感じて頂ければ幸いです。 Twitterをしています!無言フォロー大歓迎です!