ぷにょ

SS04 コンパクトな神様

これは私の神様論。

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SS05 あなた関数

運命の人は計算で求められた。

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SS06 盾と矛

「本当にいいんだな」と死神は念を押した。

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SS07 グルメなあいつ

アナウンスは言った。「ただいまライオンが逃げ出しました」と。

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SS08 匠

世界最高精度の時計。その裏側。

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SS09 道連れのキルマイセルフ

屋上の柵を乗り越えた僕を説得する彼らは必死だった。

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SS10 使い捨てサムタイム

リサイクルの時代は終わりを告げた。

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SS11 GDP倍増計画

私の提案は他のメンバーとひと味違う。

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SS12 幽霊の帰還

僕は思い切って憧れの彼女に声を掛けた。

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SS13 「勉強しなさい」

「勉強はイヤだ」と小学生の息子が愚痴を零した。

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