ボクはジンジまん

書くこと、本を読むこと、歩くのが好きなボクです。

書くのは好きなんですが、とにかく下手くそなんです。
でも、読んでくれた人たちに何かが残るような物語やエッセイを書きたいと思っています。
エッセイは月曜日、物語は金曜日に投稿しています。
午後にアクセスしていただければ、新作が読めます…多分!?
ファンレターの宛先
ご質問など、何でも承ります…
syamon_jinji@proton.me

予期せぬ出来事 09

不気味な光景

  • 随筆・エッセイ
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

予期せぬ出来事 08

ある一日

  • 随筆・エッセイ
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

予期せぬ出来事 07

何がしたいの?

  • 随筆・エッセイ
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

予期せぬ出来事 01

父と娘の会話

  • 随筆・エッセイ
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

予期せぬ出来事 02

制服にジャージ

  • 随筆・エッセイ
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

予期せぬ出来事 03

座らせていただきます

  • 随筆・エッセイ
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

予期せぬ出来事 04

寝ぼけてンじゃねぇよ!

  • 随筆・エッセイ
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

予期せぬ出来事 05

まだ早い

  • 随筆・エッセイ
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

予期せぬ出来事 06

善行

  • 随筆・エッセイ
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

01 先輩

中学3年のジンジは、クラスメイトのカコから、後輩に会ってやって欲しいと頼まれた。 渋るジンジに、カコは授業のノートを写させてあげる、という条件で約束を取り付けた。 そして約束の日の時間…後輩は来たの?と問うカコに、彼女は来なかったとジンジは答えていた。

  • 小説
  • 短編
  • 青春
  • 恋愛
  • 全年齢対象
  • Copyrighted