付き合い始めて一年。アキラさんとミユちゃんは、いつものバーでお祝い。お互いに用意したプレゼントと、それにまつわる話。
「どうしてまた、文学部なんぞを志望するのだ。理学部がイヤなら、工学部はどうだ」「進路は自分で決めていいって、父さん言ってたじゃないか」「おまえが小説好きなのは知っとる。だが、それは趣味だろう。進路は真剣に考えなさい」「ぼくなりに真剣に考えた......
こんにちは(´・ω・`)SSの投稿をしております。第5話です。「確かなこと」は、「自分の心」が知っているよね。っていうお話です。多分。 ≪≪色音(しの)という創作した人物(いわゆるオリキャラ)を主人公とした小説を綴っています。生活系の内容です。ゆるーくふわふわな2人のお話を、是非ご覧いただきたいです。≫≫
こんにちは(´・ω・`)SSの投稿をしております。第4話です。今回も、なんでもない会話です。 ≪≪色音(しの)という創作した人物(いわゆるオリキャラ)を主人公とした小説を綴っています。生活系の内容です。ゆるーくふわふわな2人のお話を、是非ご覧いただきたいです。≫≫