たまに作っていたのが、ちょっとずつ増えてきたので、保管用につくった短歌集です
幼少の頃には毎年恒例であったおばあちゃんちでの新年会。煩わしさもあったけれど、今思うと貴重で尊い経験だったのかも知れません。
最終回です! 今回はコメディじゃありません!
歯医者に行った記念。治療中に考えていた話。
あまりうまく書けた気はしませんが載せます。
社会不安 人間不信 胸糞 誰も読まない小説なので、好き放題
グアムに撮影旅行するあいん。涼介の孤独が加速します。お楽しみに。