ゆるゆるときどき書いてます
救えないものを救う作品が描けるようになりたい
……なんて、大きなことを言ってみる。
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以前「お〜いお茶 俳句大会」に応募して、選考落ちしたけれども個人的には気に入っているというものを中心に、いくつか書き出してみました。
たまに作っていたのが、ちょっとずつ増えてきたので、保管用につくった短歌集です
長年戦争の語り部を続けてきた老人の話です
「ゆきのまち幻想文学賞」の予備審査を通過、最終審査で落選した作品です。 ストーリーとしては、「姨捨山」とストラヴィンスキーの「春の祭典」とポケモンの「ルギア爆誕」を混ぜて割った感じです。
戦後の大阪下町の物語です。