もし、そうなっても、ありかなっておもってしまいます。どうせ無始無終のこの世ですから。
人って小さな存在なので、大きな力にみちびかれる必要がありそうです。 ジョーセフ・キャンベルの神話の本を読んでおもいました。
形式も大事だけれど、それによって意味をなさない行為をして平然としているのはよくないです。今国会の強行採決をみておもいました。
これからの時代って、どうなふうになるのかな?
近くばかりみてないで、遠くを見よというけれど、その逆もありそうです。
ほんとうのことは、なかなかわからないのですが、わかることもあるのです。
世の中、だんだんおかしくなって暗いはなしが多いですが、そうでないこともありそうです。
最近、火山やらいろんな危ない”火”のたぐいが暴れています。なぜだろう?
70年談話をちょっときいていておもったんです。