筆者の体験を元に書いてます。
「クリスマスの夜に」の、営み編でございます。 その描写しかないので、苦手な方はご注意を ハヤブサさん×シュバルツさんのBL小説でございます
反省、後悔、失望、絶望を繰り返した。 全く持って有益な瞬間だけを過ごした訳じゃないけども。 決して無駄な時間じゃなかった。 自我、自分らしさが芽生えた。未来が開けた。