その後Roop2001をたどって少年が、還ってきた。プランちゃん。ぼくさ。覚えてるよ?ハハハ。
世界が滅びるそのとき、わたしは鮫です。レモングラスの香りのクラゲを水槽に飼って、海中で夢を見るのです。
突然、謎の無機質な部屋に放り込まれた男女は、壁に浮かんだ文字から「子作りをしろ」と命令を受けるが……? サックリ読めるSFショートショートです。休憩時間のお供にでもどうぞ。
男女が別れるはなしです
僕は僕だと気付いてよかったね。(他人事) 快晴の空にって作品だったんですけど、小説家になろうにそんな作品名があったので変えました。(憤怒) 快晴の空へ…(唯一無二になりたい)
わたくしが消え去るまでわたくしから逃れられない永遠を、箱庭と呼ばない以外になんと呼びましょう。 なんて、そんな11月でした。