おれ、自殺願望があるんで、またこんなの書いちったw 日本の明治の「文語体」っていいよね。 荘重で、しかもリズムが心地よい。 ぜんぶ文語調にすると重くて読めないだろ~から、現代文も混ぜといたワ。 「詩」じゃない?って思うかもだけど、おれ的にはやっぱり詩じゃないんだ。
とあるアイドルグループさまのオリジナル曲として仮に作詞させて頂いた歌詞です。 文字数を決めて作詞するのが好きです。ご依頼お待ちしております。
川内と神通はいよいよ最後、自由演習を迎えた。那珂は二人の訓練に、鎮守府の皆に付き合ってもらうことにした。この日、鎮守府Aの敷地や周辺では艦娘たちの姿が良く目に留まる。 艦これ・艦隊これくしょんの二次創作です。なお、鎮守府Aの物語の世界観では、今より60~70年後の未来に本当に艦娘の艤装が開発・実用化され、艦娘に選ばれた少女たちがいたとしたら・・・という想像のもと、話を展開しています。 --- 2017/10/18 - 11話目公開しました。
約束~逸~の第二話。 前回までのあらずじ。 少年は約束のために女の子と海へ向かっている途中だった。 だが、道中でなんのための約束。そして誰と約束をしていたのか忘れてしまった。 そのまま少年は”約束”自体を忘れてしまい、違和感を覚えたまま目的地に向かう。 最後にみた男の姿は・・・・。 ==================== と、続編の続きです。 ちょっと不思議な青春ホラーです。 この~逸~シリーズは一回で完結しそうにないので分けてどんどん 更新していきます。
初期の作品です。「九月の葬奏」の前あたりのものです。未熟で申し訳ないのですが、そのまま掲載します。 体験的オカルトで、小学6年の上松隆の林間学校の話です。友達になった地元の子たちが、実はこの世のものでなかったというもので、作中に出てくる奥多摩地方の方言は、そのまま埼玉・群馬を含む現実の武州弁です。