【アマゾネスの国を旅する男の物語】 ある男性詩人が、女戦士(アマゾネス)が支配する国「アマゾーン国」を旅して、いろいろな出会いと体験をする話。 ファンタジー - アマゾネス - アマゾーン - 女性上位 - 少男多女 - 少男子化
1.とある青年作家を告発する 2.事実は後で決まるもの 3.再度名を知る その後のおまけ。 別に読んでなくてもミステリー仕立てにはなっています。
あらすじ:別所からの侵略に対抗し、停戦の勅命をもらうため都に遣わされていたみつ。きっと帰りの道中では関白の妃である菜那子の様子を何度も思い出していたのでしょう。帰って来た八津代では、なにやらお客がいるようです。 作中に短歌が一首出てきますが、あとがきに簡単な解説が載っています。 直接的には34の続きです。