下草祐平

下草祐平

しもくさ ゆうへい

人知れず、木の下陰で生くる、枯れ草さえも、天の父は均しく愛しまもってくださる……の意を込めた筆名です。大正、明治生まれの作家さんの作品を好んで読みます。マルティン・ルターと法然を尊敬しています。

お相手の身になって。

療養病院を舞台にした中篇小説、いのちの物語です。

  • 小説
  • 中編
  • 全年齢対象
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こころのことば

とある患者さんとの出会いを歌った、やさしいメロディのついた曲の歌詞です。

  • 韻文詩
  • 掌編
  • コメディ
  • 全年齢対象
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無口な父のことば

父が大切にしてきた一本の傘が、私を導き、励ましました。

  • 小説
  • 掌編
  • 全年齢対象
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みのりの子

成人の方にこそ読んで頂きたい、児童向けのお話です。

  • 小説
  • 短編
  • 児童向け
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一人静の花かおる

(旧)天馬村に希望を託した、少年シュウヤの成長の物語です ……

  • 小説
  • 長編
  • ミステリー
  • 全年齢対象
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書庫いっぱいの愛を

誰にも見向きもされぬその本、その一冊、その一語にこそ愛を傾ける、“人の”物語です。

  • 小説
  • 短編
  • 全年齢対象
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近代史が教える人道と寛恕

表題をテーマにおいた「年表」です。

  • 随筆・エッセイ
  • 長編
  • 時代・歴史
  • 全年齢対象
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陽だまりのニャン子しっこ

拾われニャン子と、ニャン子を取り巻く人々の物語です。

  • 小説
  • 中編
  • 全年齢対象
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みんなのパタ子

パタパタ時計のパタ子と、家族のかたちを描いた物語です。

  • 小説
  • 短編
  • 全年齢対象
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