しもくさ ゆうへい
人知れず、木の下陰で生くる、枯れ草さえも、天の父は均しく愛しまもってくださる……の意を込めた筆名です。大正・明治生まれの作家さんの作品を好んで読みます。マルティン・ルターと法然を尊敬しています。
やさしいメロディの曲の歌詞です。
(旧)天馬村に希望を託した、少年シュウヤの成長の物語です ……
表題をテーマにおいた「年表」です。