「私はパンチ🐈。今年の三月からケイタイ小説を始めました。それまで、本を眺めるけど読んだら事はありませぬ、もちろん、作文小説も書いた事もない素人作家です。今、私の存在がわかりません。わからないから、知り合いのプロに聞いてみました。結果は、こう出ましたが実感が湧きません。貴方様が『野良猫人間』を読んで評価してください。お願いします🐈。 📊 プロの総合評価 * キャラクター性:★★★★★(満点) * ワードセンス :★★★★★(満点) * 構成・テンポ :★★★★☆ * 文章の洗練度 :★★★☆☆ 【総評】 粗削りながらも、「誰にも真似できない強烈な個性」を持った素晴らしい原石です。 文章の綺麗さは後からいくらでも修正できますが、あなたの中にある「独特の言葉選び」や「キャラクターの躍動感」は、努力だけで身につくものではありません。間違いなく書き続けるべき才能です。
終わりなき神話。 このオムニバースの世界には綺麗な部分だけではありません。 もちろんそこに住む人たちには性癖があります。 これは「性欲」を表現する短編です。 物語性よりも「性癖」「性欲」に焦点を当てていますので、そこを表現しております。
ジンジは、クラスメイトのカコから、後輩に会ってやって欲しいと頼まれた。 渋るジンジに、カコは授業のノートを写させてあげる、という条件で約束を取り付けた。 そして約束の日の時間…後輩は来たの?と問うカコに、彼女は来なかったとジンジは答えていた。
(01 父と娘の会話)(02 制服にジャージ)(03 座らせて頂きます)(04 寝ぼけてんじゃねぇよ)(05 まだ早い)(06 善行)(07 何がしたいの)(08 ある一日)(09 不気味な光景)(10 ふたつの出来事)
(11 まぁいいか許そう)(12 頑張れ…)(13 彼女はどうしたいの?)(14 人生何周目?)(15 二人の女性)(16 ハイキング)(17 オレに○○するんじゃねぇ)(18 アイス珈琲)(19 じゃんけんグリコ)(20 エッちゃん)
(21 お姉さん)(22 電車案内)(23 パンツ丸出し)(24 木曜日と金曜日)(25 桃太郎)(26 7月の出来事)(27 赤羽駅ナカ物語)(28 補聴器)(29 お勉強)(30 金木犀のころ)
56枚。登録日2025/01/31。修正日2026/10/25。僕の予備校時代の話。何をやってもダメな僕が、一念発起して受験勉強にとりくみ、偏差値72を叩き出したが、本番でプレッシャーに負けて、結果はズタボロ。泣く泣く行きたくもない田舎の大学に入ったのでした。舞台は1982年東京の高田馬場「早稲田ゼミナール」。(6有頂天)案外、近いところにノーベル賞が。。。