人が作ってる社会ってどこまで拡大するのだろう。
これはタイトルの通り。 僕だって何を書きたかったのかわからない。 今だって、後だって。
過ごす毎日の中で思ったこと、想ったこと、感じたことを書き留めたモノ。
スマホ、ツイッター、フェイスブック、LINE。 そういうのをやってない、世間から若干外れた5人家族の視点から、世の中へ警鐘を鳴らしていく。 この作品に書かれた意見は一庶民の意見ですので、「こういうのもありだよな」という感じで御一読していただくとありがたいです。
―それきり僕の姿は誰にも捉えられないものになった。 私の元にある「僕」、によって書かれた不可解な手記。本人の許可により白日の元に晒される―。
合気道の稽古に熱心に通っていたころ眺めた美しい景色。それを眺めたあとの体験