僕は僕だと気付いてよかったね。(他人事) 快晴の空にって作品だったんですけど、小説家になろうにそんな作品名があったので変えました。(憤怒) 快晴の空へ…(唯一無二になりたい)
わたくしが消え去るまでわたくしから逃れられない永遠を、箱庭と呼ばない以外になんと呼びましょう。 なんて、そんな11月でした。
僕の誕生日がこんなに晴れやかなものになって2年目。 19の誕生日は悲しみと孤独の中に居た。 20の誕生日は愛する人と離れる不安に泣いた。 そして21の誕生日は、たくさんの仲間との思い出を胸に抱いて。